知能をあげるためにこんなことをしてきました

0歳から、英語を音楽などしきりなしにきかせていました。1歳になって画像を見せるようになりました。単純なDVDです。私はアインシュタインのシリーズです。それからはスペイン語、韓国語、フランス語、ロシア語、中国語を聞かせていました。スペイン語と中国語と英語は習っていました。その結果3歳の幼稚園で先生に言語の先生に1度見てもらってくださいと。。ガーーーン!ですよね、うちの子障害?みたいな。急いで病院へ!結果、息子への日本語の容量が少なかっただけ。。今はしっかり日本語ですが、発音はラ、リ、ル、レ、ロは英語、巻き舌になってます。日本人が使えない舌の使い方が身についていたのです。例えば、きりんって言う時、家の息子は、き、リのリがThの舌になります。舌が前歯の先に挟まってます〜 ちゃんといえば言えるのですが、ラ、行がそういう使い分けができるようになりました。このまま小学校で英語が始まるので。。。いいでしょう。
耳は重要で、赤ちゃんの時にしか拾えないヘルツを聴かせることです。日本後は世界で1番ヘルツが低く真っ直ぐな発音です。これからは日本語だけでは通用しないかもですよね。母国語として何か話せないと。。大人には難しい中国語の発音も子供には完璧に話すことができます。中国人のママさんに習っていたのですが、3年習ってる子は中国人にしか聞こえない発音になっているそうです。すごいですよね。
ぜひ、小さいうちから日本語以外を耳にさせるといいですよ。息子は七田にずっと通ってます。耳は重要です!

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2011年10月1日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:知育

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